実年齢より若く見える!?若作りは若い時から始めよう!

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実年齢より若く見える!?若作りは若い時から始めよう!

今回は若作りについてご紹介します。

あなたは若作りという言葉を知っていますか?若作りをしていますか?

私がいう若作りとは、年齢を重ねてからでは遅かった!?

目次

若作りとは?

そもそも若作りとは?

若作りとは、年齢よりも若々しく見えるように努力することを指します。

日本語で「わかづくり」とも呼ばれます。

若作りは、外見や行動、またはファッションやメイクなどさまざまな方法で表現されます。

若作りをする人は、若く見えることを重視し、若々しいイメージを維持しようとします。

若作りには個人の好みや目的によって様々なアプローチがありますが、健康的な生活習慣やスキンケア、適度な運動などを取り入れることが一般的です。

それによって、年齢よりも若々しく見えることができます。

これがそもそもの若作りという意味です。

一般的に若者と言えるのは、20代までだと私は思っています。

人によっては25歳までだと言う人も。

この25歳というのもポイントです。

なぜなら、人間の体力や肌のピークは25歳と言われており、そこを境に少しずつ衰退していくから。

私が思う「若作り」とは?

ここからは個人的な意見ですが。

私が思う「若作り」とは、25歳を越えて、30歳・40歳になってから若く見える努力をすることが若作りでは無く。

若さを維持することが「若作り」だと。

これを当時23歳の私は考えました。

ちょうど一人暮らしを始めるタイミングでもあったので、そこからほぼ毎日のように、お風呂上りは手や指を使って顔のマッサージをしています。

私がしている「若作り」

では私が23歳頃からしている「若作り(=若さを維持する取り組み)」をご紹介します。

顔のマッサージ

前述したとおり、ほぼ毎日のように風呂上がりには特に顔のマッサージをしています。

適当にするわけではなく、当時通っていた美容皮膚科の看護師さんがしてくれていたマッサージを見よう見まねですが、自分の手と指を使って実施。

特に目尻と眉間は念入りにしています。

さらに、いつしかそれが癖になったのか、日中でもちょいちょい目尻を伸ばす動きはしているそう笑(←ある時、指摘されて気づきました)

美容皮膚科は23歳の時までですが、25歳の頃はエステにも数回行きましたね。

けど、数回のエステよりも、毎日のセルフケアが一番大事だと私は思っています。

筋トレとスポーツ

これは、元々身体を動かすのが好きだということもありますが、高校生の頃からジムは通っています。

2023年12月時点で私は34歳になりますが、今もなおジムは定期的にいっています。

社会人になってからの方が私は時間を作りやすい環境になり、多い時は週6~7でジムに行っていたり笑

20代の頃はフットサルチームに入っていたので、週1~2でフットサルもしていました。

30代の今もほぼ毎日、ジムとは別でランニングをしています。

ランニング
画像引用元:Pixabay

歯のメンテナンスとクリーニング

意外と疎かになりがちなのが歯のお手入れ。

歯も結構年齢を表すポイントだと私は思っています。

なぜなら、食事をすればするほど歯は汚れていきます。

年齢を重ねるということは、その分、若い人よりも食事の回数が多いということ。

つまり!それだけ、歯が汚れる機会が多いということ。

歯は単に歯ブラシをしているだけでは、なかなか綺麗さを保つのは難しい。

そのため私は20代後半からは「ホワイトニング」と3カ月に1回は「クリーニング」を行っています。

歯
画像引用元:Pixabay

この画像ほど白くしようと思うと、ホワイトニングでは難しいかも笑(たぶん、インプラントの領域です)

けど、黄色くなっている歯は老けて見えがちになるので、ホワイトニングはおススメですよ!

特にホワイトニングも、元が白い時であればあるほど、何回もしなくても良い。

そのため、若い時から始めておくのがポイント。

30代・40代からでも若作りは遅くない!?

私の思う「若作り」は若さを維持するためのものなので、基本的な考え方は20代前半で始めるべき。

しかし、30代・40代からでも若作りは遅くありません。

ただ、肌や体力の衰えは絶対に起こっているはずなので、20代から継続してやってきた人よりかは努力と質の向上が必要になってきます。

普段ジムに行っていない人の場合は、セルフで行うよりも、値段は高くなりますがパーソナルジムをオススメします。

パーソナルジムの方が、しっかりと取り組めば短期間でそれなりの効果が見込めます。

肌のお手入れも同じ考えで、セルフケアも大事ですが最初は美容クリニックなどでマッサージなどをしてもらうのが良いかと。

自宅でのセルフケアである顔のマッサージに関しては、2023年からは美顔器を使うようになりました!

使用してるのはこちら。

ヤーマンのスカルプリフトは、男性でも使える美顔器です。

主に頭皮のマッサージ用ですが、顔のマッサージにも使えます。

お風呂に入りながら使える防水仕様なので、ほぼ毎日のように使ってます。

まとめ

今回は私の思う「若作り」についてと、取り組んでいる内容をご紹介しました。

私は実年齢が2023年12月現在で34歳ですが、だいたい20代後半(25 ~ 28歳)くらいに間違われます。

童顔というのもあるかもしれません。

この若作りを23歳から行っていなかったとしても、今の顔かもしれません笑

それはもちろん誰にもわからないのですが、私は23歳から継続してきた賜物だと思っています。

今これを読んでいる方が25歳以下ならば!

若作りは今から始めた方がいいかもしれませんよ。

男女問わずに。

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カツ

サイト運営者のカツです。私は2017年9月からフリーランスとして活動しています。主に、Webサイト制作やデザインのお仕事やWebサイト制作・Wordpress関連のオンラインレッスンなどを行っています。

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